森下暢仁のイケメン画像が大人気!高校時代からすごかった?

森下暢仁投手

プロ野球選手の森下暢仁投手のイケメン画像が大人気!高校時代からすごかった?森下暢仁投手ののイケメン画像や高校・大学時代のエピソードをまとめてみました。



森下暢仁のイケメン画像が大人気!

2019年度ドラフト1位の森下暢仁(もりした まさと)選手。

実力もさることながら、爽やかなイメージでイケメンだと人気急上昇中です!

そんな森下選手のイケメン画像を見ていきましょう♪

引用: https://www.instagram.com/p/CB-LeN4lx9i/

さわやかさが輝く22才!

女性ファンも多くなるのでは?

引用:https://www.instagram.com/p/CCCmjEsFf7V/ 

横顔も爽やかです。

森下暢仁、高校時代もすごかった?

森下暢仁選手は高大分の古豪、大分商業高校に進学しています。

しかし中学時代からヒジの不安があったこともあり、ま、高校に入学した頃は身長も小さく、球速も130キロに届かないほどだったため、投手としてよりも野手としての練習が多く、2年生まではサード、ショート、外野手などのポジションもこなしていました。

それでも水球部と行う合同水泳トレーニングや、10m程の丸太を抱えて塁間を走る冬場のトレーニング等で体幹を鍛えていました。

その後、身長が伸びと共に球速もアップし、高校2年生の5月には140㎞を超えるまでになり、3年生の春には最速で148㎞を記録したのでした。

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【プロ野球】2015年7月27日 カープ森下暢仁プロ初勝利記念。高校時代の森下(大分商業) 高校野球大分大会決勝 #別大興産スタジアム #明豊 1-0 #大分商業 1ピッチング 2汗を飛ばしながら力投 3ピッチャー返しの打球に足を出す 4笑顔で球審からボールをうけとる 5惜しくも甲子園行き叶わず #森下暢仁 #大分商業 #DAISHO #広島東洋カープ #広島カープ #広島 #カープ #マツダスタジアム #CARP #HIROSHIMA #たった今このakaの子舞いたった #NPB #セントラルリーグ #セリーグ #baseball #高校野球 #大分大会 #明治大学 #東スポ #東京スポーツ #九スポ #九州スポーツ #大スポ #大阪スポーツ #中京スポーツ #tospophoto

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 引用:https://www.instagram.com/p/CCA2nMWDk8D/ 

甲子園には高校1年生の時にベンチ入り選手として出場していますが、それ以降の出場はありませんでした。

3年生の夏の甲子園大分県予選では決勝に進出しますが、惜しくも敗退し念願の甲子園出場はなりませんでした。

しかしその後、U-18日本代表に選出され、プロからの指名も確実と言われていましたが、プロ志望届を出さずに明治大学に進学しています。

高卒でプロに行かなかった理由として、本人は、「甲子園で活躍していた同年代の選手との力の差を感じだ」と話しています。

当時は全国区の代表選手として、東海大相模の小笠原 慎之介投手(中日)や吉田 凌投手(オリックス)がいました。

同世代のトップレベルの選手たちと触れたことで、多くの刺激を受け、「スピードも変化球も上にはすごい選手がたくさんいるんだと思い知りました。特に”真っすぐの質が違う”と感じたといいます。



森下暢仁の大学時代は!

 引用:https://kuku.lu/s337ce9

明治大学に進学した森下選手は、入学後に右ひじの骨折で出遅れていましたが、2年生の春からはリーグ戦に出場することができ、防御率ランキングで2位と躍進した姿を見せてくれました。

主戦投手として活躍した森下選手は「1年の時は右ヒジを骨折したこともあって登板が少なかったのですが、柳 裕也(中日)さんや星 知弥(ヤクルト)さんがいたのですんなり優勝できた感じで、良い経験をさせていただきました。でも、2年生になって自分が投げるようになってからは、思ったところにボールがいっても打ち返されてしまったりして”上手くいかない”と感じることが多かったんです」とあくまでも謙虚な言葉を残しています。

3年生ではエースとして活躍し、ストレートの球速も154㎞まで伸びていました。

4年生になるとチームの主将にもなり、リーグ戦では8試合に登板し、4勝1敗・防御率2.03という安定した実力でチーム優勝に貢献し、さらにベストナインとMVPをも獲得しています。

森下暢仁の経歴は?

小学校3年生のときから、明治少年野球クラブで野球を始めています。

中学校時代は軟式野球部に所属し、3年生の時に全国大会の出場を果たしています

高校進学時県内の名門大分商業高校に進学し、1年生の時に甲子園出場を果たしています。

1年生ながらベンチ入りを果たしましたが、試合出場の機会は得られませんでした

2年生と3年生の時は、ともに大分県予選で敗退し甲子園出場は果たせませんでした。

2015年(平成27年)8月28日から行われたU-18ワールドカップに於いて、日本代表に選出され銀メダルを獲得に貢献しています

その後明治大学に進学し、1年生の時から東京六大学春季リーグ戦からベンチ入りし、35試合に登板し、13勝9敗、防御率2.78の成績を残しています。

2019年(令和元年)6月の第68回全日本大学野球選手権大会においては、優勝を果たしています。

大学野球日本代表では、2017年(平成29年)ユニバーシアードで金メダルを獲得、2018 ハーレムベースボールウィークでは優勝を果たす活躍を残しています。

2019年(令和元年)10月17日のプロ野球ドラフト会議において、広島東洋カープからドラフト1巡目で指名され契約金1億円プラス出来高5,000万円、年俸1,600万円(金額は推定)で契約合意し入団しています

プロ入り後の2020年は、開幕直前の練習試合では乱調が続いていたものの先発ローテーション入りを果たし、開幕3戦目となる横浜DeNAベイスターズ戦でプロ初登板初先発を果た勝ち星には恵まれませんでした。

2度目の登板となる6月28日の中日ドラゴンズ戦において、プロ初勝利を挙げています。

森下暢仁プロフィール!

森下暢仁投手

引用:https://kuku.lu/s337e00

氏名     森下暢仁(もりした まさと)

生年月日   1997年(平成9年)8月25日

星座     おとめ座

身長     180㎝

体重     76㎏

出身地    大分県大分市

学歴     大分商ー明治大学

所属     広島東洋カープ

背番号    18

ポジション  投手

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森下暢仁のイケメン画像が大人気!高校時代からすごかった?《まとめ》

広島東洋カープのドラ1森下暢仁投手が開幕から好投し、期待通りの活躍を見せています。

その実力もさることながら、爽やかにイケメンぶりにも話題が集中しています。

高校大学と名門で活躍した森下投手の今後にも、期待したいものです!




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