大和田、紀本”裏切り者”はどっち?半沢直樹8/23第6話で話題!

大和田常務と紀本常務、裏切り者はどっち?

8/23に放送された「半沢直樹」の第6話!大和田常務と紀本常務で”裏切り者”はどっちとネット上で大盛り上がり!8/23の「半沢直樹」第6話の振り返りと、大和田常務と紀本常務の”裏切り者”がどちらかなのか、ネットでの声を拾ってみました。



大和田、紀本”裏切り者”はどっち?半沢直樹で話題に!

TBS系の人気ドラマ「半沢直樹」の第6話が8月23日に放送されました。

ドラマの後半、帝国航空の再建計画にあたり、東京中央銀行内に“裏切り者”がいることが示唆されるシーンがあり話題となっています。

それは、帝国航空の融資について金融庁の黒崎(片岡愛之助)による検査が行われ、東京中央銀行と帝国航空がそれぞれ提出した書類の数字に相違があることが発覚します。

半沢の前任だった曽根崎(佃典彦)が「数字の相違は帝国航空側のミス」と話し、窮地を救いました。

そして役員たちの前に呼び出された半沢と曽根崎。

2人を前に、紀本常務が曽根崎を見ながら「どちらが担当になるかは、頭取のご判断次第だ。しかしまぁおそらく君に決まるだろうな」と語り、さらに「今回の一件、本当に帝国航空側のミスなんだろうね?」と再度確認を促します。

すると曽根崎は困惑しながら心の中で「なんて言えばいいんだよ…何もかも“あなた”の指示でやったのに…」と心の声を。

そこで、カメラが映し出したのは、大和田と紀本の姿だったのでした。

放送後ネット上では「紀本常務の怪しさがかなり増した」「やっぱり大和田…ってパターン」などの声が集中し、裏切り者はどっちと盛り上がっていました。

大和田、紀本”裏切り者”はどっち?ネットでは?

では裏切り者は、大和田常務でしょうか紀本常務でしょうか?

ネットでの意見を見ていきましょう!

やはり皆さん気になっている様子ですね!

やはり宿敵大和田常務なのでしょうか?

これは読みが深いですね。

曽根崎と紀本常務が旧:東京第一銀行出身であるところに目を付けたのは流石です。

こちらも細かいところに目をつけています。

会話のやりとりから推理するとは…。

続編を考えての予想ですね!

確かに大和田常務が黒幕なら、続編での出演がなくなりそうですね。

これは意外ですね!

大和田常務、紀本常務以外の人物が黒幕という展開も面白いですけどね。

全体的に紀本常務という意見が多いようです。

一体、裏切り者は誰なのか次回が楽しみですね!

毎回中身が濃く、時間が立つのも早く感じられるぐらい熱中してしまうドラマですが、この「半沢直樹」の原作も注目されています。

池井戸潤さんが書いた原作に、ご興味ある方にはいかかでしょうか?

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大和田常務と紀本常務、裏切り者はどっち?

引用:https://yahoo.jp/tCxQnMC

8/23に放送された「半沢直樹」の6話での”裏切り者”が誰なのかで話題となっていますね。

大和田常務と紀本常務のどちらか七日、それとも別の人物がいるのか…。

ネットでは紀本常務が”裏切り者”だとの意見が多いようですが、実際はどうなのでしょうか。

次回第7話が楽しみで仕方ありません!



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