熱海海上花火大会2023の穴場や駐車場や屋台など完全網羅!

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深谷花火大会2023の駐車場の場所は?屋台や穴場についても詳しく! 花火

 

大空中ナイアガラ迫力満点の音響効果

圧巻の熱海海上花火大会!

 

1年を通して行われ大人気の

イベントとなっています。

 

2023年の日程も発表され

早速415日からスタートします。

 

この記事では今年の日程穴場スポット

屋台情報駐車場にも焦点を当てています。

 

開催前の参考にして頂ければと思います。

 

熱海海上花火大会2023に日程と打上げ時間

年間通して打ち上げられる熱海海岸の花火!

 

圧巻なのは毎回フィナーレを飾る

「大空中ナイアガラ」!

 

「ナイアガラ」と聞くと仕掛け花火

を思い浮かべる方が多いと思いますが、

熱海の花火大会では「大空中ナイアガラ」と呼び、

会場全体から打上げるスターマインなんです。

 

打ち上げられた花火が夜空を埋め尽くし

昼間のようにあたりを明るく照らします。

 

あまりの迫力と美しさで感動すること

間違いなしです。

 

そんな熱海海岸花火大会の日程は下記のとおりです。

 

春の花火大会 午後8:20~午後8:40

  • 2023年4月15日(土)
  • 2023年5月13日(土)
  • 2023年5月21日(日)
  • 2023年6月4日(日)

 

夏の花火大会 午後8:20~午後8:45

  • 2023年7月28日(金)
  • 2023年8月5日(土)
  • 2023年8月8日(火)
  • 2023年8月18日(金)
  • 2023年8月22日(火)
  • 2023年8月25日(金)

 

秋の花火大会 午後8:20~午後8:40

  • 2023年9月18日(月・祝)
  • 2023年10月14日(土)

 

忘年花火大会 午後8:20~午後8:40

  • 2023年12月3日(日)

 

上記のように2023年は13日にわたって

花火が打ちあがります。

 

その打ち上げには4つのステージ

分けられています。

 

まず最初に行われるオープニングステージ

金カムロの一斉打上げから始まります。

 

10分ほどですが夏は約600発、その他は500

撃ちあがるのですが、山に囲まれているから

その響く反響音は圧巻です。

 

次のセカンドステージでは、

デジタル点火技術を駆使して、

0.01秒ごとに打上げられる

デジタルスターマインが圧巻です。

 

そして次のサードステージでは、

季節やイベントにちなんだものになり、

各シーズン違っています。

 

最後のファイナルステージでは、

グランドフィナーレを飾るべく、

熱海海上花火大会の名物でもある

大空中ナイアガラ 」で締めくくりとなります。

 

熱海海上花火大会2023の見える場所や穴場は?

では次に熱海海岸花火大会の見える場所

穴場について見ていきましょう!

熱海海岸の花火の打上げ場所は

熱海港7.5m岸壁から海釣り施設にかけてです。

 

観覧のメイン会場となるのは

親水公園などになります。

 

会場では有料観覧席が用意されていますが、

自由席には椅子もありません。

 

ただしそこも混雑は予想されますので、

ここでは穴場的な場所を見ていきたいと思います。

 

 

熱海サンビーチ

打ち上げ場所から約500mほどの場所で

人気スポットでもあります。

 

当然観覧席は設けてありませんので、

ピクニックシートなどを持っていくことを

お勧めします。

 

スカイデッキ近くの屋台で食べ物を調達できますので、

軽い食事をとりながら観覧できます。

 

 

サンレモカフェ

サンレモカフェで、アルコールや軽食を

とりながら花火を観覧するのもよし

 

またデッキにでて臨場感を楽しむもよし。

 

サンレモ号

遊覧船サンレモ号に乗船すると

かなり近くで花火を楽しむことができます。

 

大混雑するでもなく

自分だけのパノラマを満喫できますよ。

 

MOA美術館駐車場

打ち上げ場所からのは少し距離がありますが、

標高300mに位置から見下ろす花火も格別です。

 

花火大会がある日は22時まで開放してくれています。

 

ジョナサンサンビーチ店

打ち上げ場所から近いファミリーレストランで

食事をしながら花火鑑賞出来ます。

 

海沿いでロケーション的にも抜群なのですが、

認知度も高いため早めに行って

席をとる必要あります。

 

ただし予約は不可です。

熱海海上花火大会2023の屋台は?

次に熱海海岸花火大会の屋台について

見ていきましょう。

熱海海岸花火大会で屋台がでるのは78月開催で、

親水公園イベント広場(第二工区)にて、

飲食出店とステージイベントが実施されます。

 

出店時間は15:00から21:00までと

ロングランです。

 

たこ焼き・揚げたこ焼き・から揚げ・大盛焼きそば

スパムおにぎり・フライドポテト・つぶ貝の串焼き

サザエめしや壺焼き・特大えび焼きなどが出店します。

 

下記ではおすすめの花火大会を紹介しています。

 

熱海海上花火大会2023の駐車場は?

熱海海岸花火大会における駐車場情報です。

 

上記にあるように民間駐車場では

高額な特別料金を設定しているところも

あるようで注意が必要です。

 

制限なしで19200との情報もありますので、

これは要チェックですね。

 

やはりここでは市営駐車場が安心できそうです。

 

タイムズ熱海市営東260台収容可能で、

駐車料金も30110とリーズナブルです。

 

タイムズ熱海市営臨港では54台収容で、

こちらも30110の料金となっています。

 

他にもタイムズ熱海市営来の宮では58台収容でき、

30110となっています。

 

ただしどれもすぐに満車になるため苦労しそうです。

 

先ほどの穴場で紹介したMOA美術館駐車場

200台あり、22時まで開放してくれています。

 

しかしながら他の民間駐車場では

足元をみるような価格設定のところが

ありますので注意して下さいね。

 

 

\完全予約制の駐車場akippa!/

 

熱海海上花火大会2023の口コミは?

 

かなりの人出だったようですが、機転を利かせてエスケープ!

これだけ見れれば満足ですね。

 

そうなんです。今回の花火は「春の部」の最終でした。

次回は「夏の部」ですね。

 

 

穴場スポット情報です。

地元の方でしょうか、ナイスアドバイスです。

 

まとめ!

今回は春開催から年末まで複数回実施される

熱海海上花火大会を取り上げました。

 

日程については特別開催を含め

13回が予定されています。

 

見える場所穴場的スポットも取り上げました。

 

また駐車場については、

民間で高額設定しているところも

あるようですので充分注意してくださいね。

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